Unity Leaening Materials

Unity Leaening Materials

8036 2018年7月27日

Unityの開発サイクルとバグへの取り組みについて

Unite Tokyo 2018

本セッションでは、Unityエンジンの開発フローを紹介します。Unityがどのようなサイクルで開発を行い、どのようにバグの対応をしているかを紹介いたします。セッション前半ではUnityの開発環境やサイクルの話をして、後半では開発者の皆様から寄せられたバグが修正されるまでの流れを紹介します。

黒河 優介

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン
ディベロッパーリレーションエンジニア

ほか2セッション