Unity Leaening Materials

Unity Leaening Materials

8013 2019年10月2日

Unityとプロシージャルで作るオープンワールド背景

Unite Tokyo 2019

最新のUnityではオープンワールドゲームに適した機能が数多く搭載されていますが、それを活用する広大なフィールドを作成するためには、アーティストの大変な手数が必要となります。これを解消するため、この講演ではUnityのワールドビルディング機能とHoudini、Substance Designerなどを組み合わせたプロシージャルワークフローの一例をご紹介いたします。

大下 岳志

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン
エバンジェリスト