Unity Leaening Materials

Unity Leaening Materials

3963 2019年9月26日

2DアーティストのためのGPU入門

Unite Tokyo 2019

近年、Unityはバージョンアップのたびに、アーティストにとって、ほしい表現が作りやすくなっている。但し、リアルタイムにレンダリングする必要がある環境において、30 FPSや60 FPSで表現するためには、アーティストは色々工夫しなければならない。2Dアーティストもその例外ではない。

このセッションでは、ヌルヌル動く2Dグラフィックスを作るために必要なGPUと描画の知識を事例と一緒にアーティスト・フレンドリーに解説していきます。

共演:Clemens Berger(KLab株式会社 Real-Time Rendering Research シニアキャラクターアーティスト)

Florian Andreas Gantzert

KLab
エンジニアリングマネージャー